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七里殺人の森】の中には神社が薄気味悪くあり、
ここの森には昔家が建っており
そこの神社で息子と父親が口論になり
ナタで殺害してしまったと言われる場所
です。

この話は昔話のようで信憑性が高いかどうかわわかりません。
何十年か前に死体遺棄事件もあったそうです。

森は真っ暗で森の中にある
神社までの通路にあるお地蔵さんに首がなかったり
いろんな写真が落ちていたり、穴があって、
その穴の付近に黄色いテープで立ち入り禁止という
テープが巻かれていたりします。

神社の社も壊されているのか
元々こういうものだったのか
中になにか石の置物があるだけで、
周りの狛犬が置いてあったと思われる台座など、
神社に至ってはかなり破壊されています

神社付近に鳥居があるのですが
鳥居を跨ぐとなんだか少し寒くなります

肌寒さは同行した人も体験したので
なにかあるんだと思います。

この神社の周りもずっと森なのですが、
空気が違うような気がします。

鳥居を出て森を探索していると
同行者2人ほどが頭痛に見舞われてしまい、
森を出ることになりましたが、
誰かに見られている気がして頭痛が酷かった
森からでたら和らいできたと話していました。

七里殺人の森自体が墓地と隣接しているのもあってか、
昼間でも周辺は肌寒い感じがします。

夜間は本当に真っ暗です。

結構人の手で破壊や、恐怖を煽るような事
(写真が木にくっつけられていたり)するので
人為的な場所ではありますか、
空気感はひんやりしていて
なにかに見られている気がする不思議な場所です。

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