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長崎の観光名所として名高い眼鏡橋
旅行などで目にされた方も多いのではないでしょうか?

しかし中々知られていないのが心霊スポットとしての一面です。

この眼鏡橋付近原爆が落ちた時
被爆した人たちががそこの川に水を飲みに行き、
多くの人が亡くなっています

長崎市内に住んでいる祖母に話を聞く機会がありましたが、
水を求めて力尽きた人が顔を水面に着けたまま亡くなっていたり、
川の水が赤く染まっていたと教えてくれました。

こんな背景もある場所で、
学生の頃修学旅行で長崎市内に行くことがありました。

もちろん眼鏡橋も見学のコースに入っています。

平和公園眼鏡橋原爆資料館とお決まりのコースを回り、
同行のカメラマンさんもたくさん写真を撮っていました。

旅行から帰り、写真購入の為の展示(今もあるのでしょうか?)
を見ていると明らかに眼鏡橋、平和公園の写真が少ない

展示してあるものにも僅かですがオーブのような丸い光が映っていました。

もしかしたら、展示されていなかった物には
もっとたくさんのオーブや、何かが写っていたんじゃないでしょうか。

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