昼に読書してたら本の横に冷気を感じた。家族は出かけてて私だけだったけど、本の横が冷たくなって息が詰まった。見ても何もなくて、でも冷気が漂ってたんだ。おかんに話したけど「疲れてるだけ」と軽く流されたけど、そんなわけない。その後も読書すると冷たくて現実とは思えない恐怖に襲われる。その冷気が頭から離れず家が永遠の悪夢になった。誰にも信じてもらえない絶望が心を締め付けてるよ