川沿い歩いてた時、水面が穏やかすぎて何かおかしいなって思った瞬間、両親の気が漂ってきて背中冷えたよ。振り向いても誰もいない。感覚抜けなくてさ、自分で現実か疑い始めて、川沿い歩くのやめたわ