兵庫県淡路島心霊スポットとして1番有名なのは
南あわじ市にある「若人の広場の慰霊塔」です。

若人の広場の慰霊塔」は山上にあり
戦時中にたくさん学生が動員され
たくさんの人が亡くなったらしいです。

戦時中の学生たちの遺品などを展示しています。

今はお客さんさんが減り運営してないそうですが
建物もそのままで昼間は普通ですが夜は近づきたくない雰囲気です。

入口超えてすぐ、もんぺ服、戦時中の服が
ショーケースにかざってあります。

それ見ただけで半端なく嫌な気分
淡路島版ひめゆりの塔な感じです。

兵隊さんを見たと目撃噂も・・・

上にあがると意外と広い駐車場もあり、
霊感強い私は吐き気が・・・すぐに出ました。

立ち入り禁止だけど、門をあければ誰でも入れます。
ここに行くときは、すぐ逃げれるように
車のドアを開けとくことです。

兵隊に追いかけられて 車の鍵が開かず、
ドアの前で意識なく倒れてた人も。

五色トンネル

同じく淡路島の心霊スポットですが、
洲本市五色町にある五色トンネル
入口出口にお札がはってあり、
昔 有名な心霊番組にとりあげられたらしい。

そのとき霊感師さんがお払いをしてお札をはったらしいです。

そのトンネルのすぐ近くで、一家殺人事件が30年~40年前にあり、
犯人は捕まっていなく、いまだに殺された現場がそのままあります。

家の持ち主がいないので、半分崩れかけでとても気持ち悪く、
中を見た人いわく、まだ血などが悲惨なままらしいです。

あとは心霊スポットではないですが
パワースポットで 洲本市鮎屋(スモトシアイヤ)もあります。

白い福をきた女性が滝の中から見えると有名で、
ここではウシロをふりかえってはいけない、
嫌な気配をしても後ろをふりむかない、
なぜならば、女性がたってるからです。

気配を感じても、ただただ前をむいて歩く
これは鮎屋の暗黙の理解です。

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